​エレベーターの点検って何か選べるの?

エレベーター保守業界は大手メーカー3社が市場シェアを占めています。

大手メーカーはエレベーター本体を一生懸命製造してくれていますが、

自社製品に付加価値をつけすぎており、

保守点検が高価になる傾向にあります。

メーカー系に支払う毎月のメンテナンス料は独立系に比べて3~4割高価なことが多いです。

 

                 エレベーター1回点検料の比較

                    メーカー系=35000円~50000円

                 独立系=18000円~30000円

 

 

独立系のメンテナンス会社とは、どこのメーカーの系列にも属していない

メンテナンス専業として保守点検を行う専業職の事です。
 

加藤エレベーターサービスは独立系なのでメーカー系に比べ、

様々な経費が大幅に少ないため、

適正な価格を実現できます。

年間点検数毎年2000以上の実績あり。
 

お客様には修理の必要性も、費用の相場もわからないのが現状です。
指摘されるままに高額な費用を支払っている場合があります。

エレベーターのメンテナンス契約には2パターンあり

POG契約(定期保守のみ)かフルメンテナンス契約(定期保守及び機器交換・

取付け費用込み)のどちらを選ぶかによっても、価格は大きく異なります。

 

メーカー系独立系 フルメンテナンス契約POG契約 

それぞれにメリットとデメリットがあります。

当社ではご説明の上ご納得いただいた上でご検討していただきたい思います。

 

加藤エレベーターのベストメンテナンス

安心のサポート トータルプランニング

365日24時間営業ですので、点検のない月でもお電話一本ですぐに駆けつけます。

エレベーターとはメンテナンスとリニューアルを繰り返して長期に渡りお使いいただける物です。

加藤エレベーターサービスはお客様の資産を無駄にしない為にも、リニューアルが突然のハプニングにならないように、早期提案をお約束します。

メンテナンス御契約時にトータルプランニング資料をお作りしています。


BES MEN

ベスメン

乗用エレベーター( 3~15人乗り )

年1回の定期検査料金込みです

荷物用エレベーター(300㎏~4000kg)

年1回の性能検査料金別です。

エレベーターの保守点検はなぜ必要なのか

エレベーターの場合、古くなったり破損した部品やデータの

廃棄や交換、各部の注油やグリスアップ等の作業が

中心となる場合が多いです。

 

エレベーターに乗った時に、壁に貼られている法定検査済

ステッカーを目にされたことがあると思います。
これは、年に1回の法定点検が済んでいる証です。

メンテナンス会社が通常実施している1ヶ月に1回の点検は

法律に基づいて実施されています。
 

人が乗る為に開発された機械で、人に危険が及んでは絶対にならないからです。

でも、人の作った機会は何もしなければ必ず壊れるのが当たり前ですね。

 

そこで、我々保守メンテナンス会社が定期点検を行い、誰にも怪我をさせないよう、

仕事が迅速に進むよう、お手伝いをさせていただいております。

 

弊社ではお客様の使用回数に合わせた点検プランをご提案をしております。

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